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迫井正深【厚生労働省 医政局長】

略歴

1962年 広島県広島市出身
1989年 東京大学医学部医学科卒業、東京大学医学部附属病院、虎の門病院、共立蒲原総合病院での外科臨床を経て、1992年 厚生省入省
1995年 ハーバード大学公衆衛生大学院留学(公衆衛生修士取得)
2005年~ 厚生労働省大臣官房健康危機管理室長、広島県福祉保健部長、厚生労働省大臣官房企画官(保険局)、老人保健課長、地域医療計画課長、保険局医療課長、大臣官房審議官(医政局)を歴任
2020年8月~ 現職(厚生労働省医政局長)

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